ローソンなら昼食も夕食も糖質制限やロカボに便利。

アイキャッチ「ロカボ」

 

平日はロカボがはかどるヒースです。

今回はロカボ実践者や糖質セイゲニストの御用達コンビニであるローソンから平日お昼ごはんをチョイスしました。

クロックムッシュ

クロックムッシュ(ローソン)

糖質わずか15.1gのクロックムッシュになります。

 

今回は買っていませんが、他にもたまごパンやソーセージロールなどそれなりのおいしさを持つラインナップが豊富です。
有名になったブランパンやブラン食パンにお世話になっている人も多いことでしょう。

 

糖質オフなのにこのおいしさ

 

食べ始めはもちろんいつもどおりのプラン食パンの味ですが、チーズとクリームソース、ハムとオニオンの風味と食感により想像以上にグラタンしてる!

ヒース
これぞクロックムッシュ!

 

ローソンはロカボマークが入った商品も開発しており、非常に積極的に糖質オフ商品を投入してくれています。

ナチュラルローソン系の商品にはパッケージに青く糖質量が書いてあるので非常にわかりやすくて良いです。

 

それにとどまらず、おつまみとかにも普通に低糖質が揃ってるのがまたすごいんです。

 

ウチカフェシリーズも低糖質

 

ローソンのデザートブランドのウチカフェ。
こちらの一部にも低糖質のものがある。

今店舗で見かけられるのは、ミルクスコーンとバウムクーヘン。
他にもあるかもしれませんが、今のところ、この2種にのみ遭遇しています。

 

こちらでは特にスコーンがお菓子感が強く、ミルクの風味とホワイトチョコの甘さが強烈で、

ヒース
本当に低糖質なの!?

と疑ってしまうほどです。

 

ナチュラルローソンシリーズのパンの中にもお菓子系はあり、ブランのチーズ蒸しパンとかカスタードクリームパン、チョコクロワッサンやドーナツにあんぱんなど、低糖質なのに菓子パンが食べられるというのが大きな特徴となっています。

さらにグリコのアイス『SUNAO』はカップアイス3種、ソフトクリーム2種、モナカアイスが1種と充分すぎるラインナップがあるので隙がありません。
抹茶味のソフトクリームはローソン限定だったりしますので、一度食べてみることをおすすめします。
(糖質量は10g未満でロカボデザートの範疇です)

豆乳をメインで使用しているのでややクセがありますが、糖質セイゲニストであればまったく問題はないレベルです。

食べやすく満足もできるのでグリコさまさまです。

 

店舗によって品揃えに差があるけど、大きなローソンなら今紹介したロカボ食品がだいたい売っていると思うので、近くにローソンがある人はぜひ活用してみて下さい。

 

サラダチキンやこんにゃく麺サラダも充実

 

サラダチキンやパスタ風サラダももちろん用意されています。

このあたりは他のコンビニにも置いてある商品だから、ローソンに限らず好みの味によって選ぶのがいいと思います。

 

ローソンではホットスナックコーナーでもからあげ君やでか焼鳥のようなシリーズで攻めてくるので、もはや逃げ場はありません。

店の思うつぼのまま次々と買い物かごに放り込んでしまうことでしょう。

 

最後に店員さんの淹れてくれる(ローソンのみセルフじゃないです!)ブラックコーヒーやスペシャルティコーヒーを持ち帰れば、身も心も温まりますよね。

 

まとめ

 

個人的にはローソン最強である。

これだけローソンを推すのはもちろんワケがあります。

  1. ロカボ商品が多い
  2. でか焼鳥が高コスパ
  3. お菓子を買うならナチュラルローソン
  4. ズバリすぐ近くにローソンがある!

 

歩いて行けるところに糖質セイゲニスト御用達のローソンがあることに日々感謝するしかないですね。

 

では、また。

 

 



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