【プリコネR】1日限定レイド『ロボリマ来襲』【エイプリルフールイベント】

プリコネR ロボリマ来襲

エイプリルフールネタかと思いきや、プリコネRで2019年4月1日0:00〜23:59の期間限定で特大HPを持つ『ロボリマ』とのレイドバトルが開催されました。


開催期間:2019年4月1日(月)0:00〜23:59

プリコネR ロボリマ来襲

ロボリマ来襲はクランバトル以上の本気レイドイベント

プリコネR ロボリマ来襲 HP


ロボリマのHPはなんと”1兆”もあります!


2000億ダメージ毎に報酬が用意されていて、全プレイヤーでロボリマをわずか1日の間に撃破するミッションとなります。


戦闘は回数制となり、初期に6回、途中途中に2回追加され、最大10回の所持が可能となります。


新年度のスタートに被せてきているので、忙しくて対応できないという場合は、朝、昼、途中休憩、帰宅時、夜とバラけさせて所持している挑戦回数を一気に放出しないとイマイチうまく参加できないかと思われます。

ロボリマ来襲のイベント説明

アタックミッション、ダメージランキング報酬、そして限定ストーリーと、たった1日のイベントに対してなかなかの本気具合がうかがえます。


1周年記念で増えたプレイヤーをたのしませるイベントかもしれませんが、ロボリマがかなり強いので、みんなでチョロチョロっとダメージを与えまくって削っていく感じになりそうです。

ロボリマにフルオートで200万くらい与える編成

プリコネR ロボリマ来襲 編成
プリコネR ロボリマ来襲 編成


よく見かけた編成ではジュンの枠をアタッカーにしている編成で、おそらくマニュアル操作であれば300万近くのダメージが出せるみたいです。


アタッカーオンリー編成でのオートだと、ほぼ途中でキャラが倒されてしまいます。

オートで最後まで戦える編成を探していたら、バレンタインシズルを入れることで安定することがわかりました。


ジュンではなくユイの全体回復を合わせても良さそうですが、先頭に入るムイミが大ダメージを受けやすく回復が間に合わないと倒されてしまうので、タンクを1枚入れておいたほうがより長い時間戦える可能性は上がります。


今回は急なイベントでたった1日たのしんでもらうためなのか、クランメンバーからサポートキャラを借りる場合、通常は強さに応じたマナを支払わないといけませんが、今回はマナ0でレンタルできます。

当然ながら、借りられたほうにはマナが報酬として支払われることもありません。


サポートキャラは毎回借りることができるので、うまい編成を見つけてどんどんとロボリマに蓄積ダメージを積み上げていきましょう。

プリコネR ロボリマ来襲 ダメージ


別の編成でのスクショですが、ダメージ割合の少なさがHPの多さを物語っています。

いまだかつてこんな小さな割合をプリコネRで見たことはないです。



戦闘動画(フルオート:200万ダメージ)をひとつ用意してみました。

ロボリマ来襲のお知らせ内容


ランキング報酬は10万位未満(参加賞)でマナ50000、EXPハイポーション3、スキップチケット5がもらえます。


最上位の1位〜50位にもなると、100万マナ、EXPメガポーション20、スキップチケット50ももらえます。


さすがに最上位は相当な力量と時間確保が必要です。

参加人数にもよりますが、現実的には5001〜1万位か10001〜10万位のどちらかの報酬になる人がほとんどになるでしょう。


ちなみにそれぞれの報酬は以下の通り。

5001〜10000位
 →15万マナ、EXPハイポーション10、スキップチケット15

10001〜100000位
 →10万マナ、EXPハイポーション5、スキップチケット10

ロボリマ来襲の本気

プリコネR ロボリマ来襲

たった1日の、エイプリルフールネタとして公式Twitterで告知をするくらいで終わってもいいものの、サイゲームスのサービス精神なのか、過去最強のHPを誇るレイドイベントとなりました。


リマの扱いが微妙に悪いような気がしなくもないので、これも公式のリマに対しての弄りという愛情なのかもしれません。

……どうだろう?

プリコネR ロボリマ来襲 編成


ロボリマの名前部分を見ればわかるように、最初はMODE1からスタートしています。

1兆のHPを削り終えたら、より強力になったロボリマとの戦いになる感じでしょうか。


夜しかプレイできない人向けに強さを変えずに繰り返し戦えるように配慮しているのかもしれませんが、ダメージランキングがある以上、まる1日開催されると本気でのプレイは相当厳しい1日になりそうです。


100万マナを狙う必要がなければ、巨大なHPを全プレイヤーで削ることで、致団結感を味わうレイドイベントをたのしむことにしましょう。

Twitterではブログに書き切れないことをたくさんつぶやいていますので、ヒースに興味を持っていただければフォローをお願いします。



ヒース(正面)

最初に見てもらいたい着地点記事
ヒースブログとヒースについて

自己紹介やブログコンセプト、記事カテゴリーや今後の展開について常時更新しています。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください