【マクドナルド】夜マックのチキンフィレオ倍パティは食べづらいほどの大ボリュームだ!

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こんばんは、ヒース(@heath_blog)です。

 

ひさしぶりのマクドナルドで、いよいよチャレンジしたくて仕方のなかった『倍チキンフィレオ』を実食しました!

さすがのインパクトです。

 

だれなんだろう、チキンカツを2枚挟もうなんて考えた人は?

あきらかに分厚い。ビッグマックとか比較にならないインパクト!

 

チキンフィレオ自体ほとんど食べたことはないのですが、パティが2倍になるという夜マックでいつかきっと頼もうと思っていたので、早めに実現できてよかったです。

糖質制限的には完全アウトですが、このインパクトを味わうためには致し方ありません。

 

 

あまりのインパクトにさらに寄り気味で写真を収めてみました。

妙に1枚の厚さがありますが、チキンフィレオは通常からこんな感じなんでしょうか?

倍えびフィレオはそこまでインパクトが強くなかったので、チキンフィレオの圧迫感には大変驚かされました。

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実際、見た目のインパクトもさることながらもっと強烈だったのは”食べごたえ”です。

まず、見たまんま非常に食べづらいです。

あきらかにひと口サイズではありません。一気に行くにはかなりの大口が必要となります。

下半分、上半分という風に交互に食べてもみたのですが、その食べ方だとチキンカツが上顎か下顎かのいずれかに強く当たるので、口の中が弱い自分では荒れてしまいそうで「なし」としました。

結局、覚悟を決めて大口スタイルを取り、バンズ・野菜・チキンカツ・チキンカツ・バンズをガブッと食べ進めていきました。

一回一回咀嚼にも時間がかかり、ファストフードの王様マクドナルドとは思えないほどスローな食事となってしまいました。

結構な時間がかかり結構な回数を噛み続けたので、満腹中枢もしっかりと刺激されて食べ終わるころにはさすがにもうおなかいっぱい!

 

チキンフィレオ自体がいつ以来になるかわからないくらい食べていなかったのですが、予想外においしかったのでちょっとビックリしました。さすがにレギュラーメニューなだけありますね。

えびフィレオのときも思いましたが、倍パティでソース等倍ではあきらかにカツ部分が勝ちすぎます。

なので、注文時には「ソース多め」オーダーを入れておいたほうがいいかと思います。

できれば真ん中の層に塗ってもらいたいですね。

 

夜マックのボリュームとインパクトはさすがなものがありますので、やはりレギュラーメニューだけではなく季節限定のバーガーにも適用できるようになってほしいと心底思います。

[blogcard url=”https://heath-blog.com/2018/04/14/gourmet13-mac08-nightmac04/”]

 

とりあえず、カツ系を倍パティでたのしむという目論見は生きていますので、次回はいよいよ『倍フィレオフィッシュ』をチャレンジする番ですね。

こちらはえびフィレオ同様のふわふわ系なので、食べるのはたいした苦労をすることはなさそうです。

やはり手強いのは硬いカツなので、チキンフィレオが食べづらさ最強だと思われます。

 

もしトリプルパティとかのサービスがあったとしたら、トリプルチキンフィレオが実現します。
ただ、あの分厚いカツ3枚に対してどうやって食べ進めればいいのか皆目見当がつきません。

でも、もしそんな機会があったら、嬉々としてアホみたいにチャレンジしている自分の姿が容易に想像できて、なんと言っていいか正直なところよくわかりません。

食べすぎはよくないんですけどね。ついやっちゃいそうです。

 

いつかクォーターパウンダー・チーズが復活して、夜マックで禁断のポンドバーガーが実現したらいいなぁ、とやっぱり思っちゃいますね。

復活はありえるのか? さすがにないかな。

 

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